2008年05月13日
pori pakopako
ちょっとお悩みのお二人かな...。こんなポーズも絵になるわね。僕と藤井コーチが同じポーズでも絵になるかもね。
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さて久留米。その藤井コーチともお久しぶりのご対面でしたが、伊達さんのプレーも久しぶり... というか現役時代ぶり。コンパクトな下からのバックスウィング。ボールに向かってかぶって行く面。細い体系もそのまま。さてさて全く変わらない感じで打っているのはさすがですね。
そして驚く事にラケットも現役のような設定で、全部合わせると400g近くあるんじゃあないでしょうか?。重いラケットをコンパクトに振って、ナチュラルを緩めに張ってビヨ〜ンッと伸びるボールを... という懐かしの設定の様ですが、まあまあ少なくともこの5万ドルレベルでは十分通用している事は確か。こう考えると10年以上前のテニスでもあまり差はないってことかな?。
ポリでパコパコ打ちまくらないと勝てないなんて事はないということだし、流行りばかりのテニスを追いかけるファン、雑誌もどうかなってとこですかね。
さて話は変わるようで変わらないような...。この久留米5万ドルの週、なんて事だい飯塚で毎年レポートしている車いすのジャパンオープンが開催。つまりどちらかに行けばどちらかに行けないという難しい判定が...。
福岡県民にとってはテニスファンならこたえられない週という事で、身体二つ欲しいとはこの事ですね。
僕は木金土日とどちらかに観戦予定。そして今居候している修行選手の練習です。観戦予定の方はどうぞ連絡して下さいね。
投稿者 wm : 2008年05月13日 23:54