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2004年10月15日

super junior 2004

10/15 2004  
LINK ページに kids tennis cup 2 でお世話になった「スポーツオーソリティー」さんを紹介しています。そして何と!、11月初旬に全国でセールをやるそうですから皆さん情報を集めてね。
写真は大阪、スーパージュニアから。今年はこの tennis story でも随分登場した選手たちが勝ち上がってますねえ。

img20041016003402.jpg韓国のキム、ジュン、オーストリアのラース、tour 2 デンマークでのカロリーナ...などなど、あまりにも本人も実力も分かっているので今年はパスすることにします。mannys は仕事人ですから福島、河口湖、大阪...とジュニアイベントに大忙し。頑張って写真送ってね。
さて、遠征のお問い合わせもまたまた3件いただきました。予算等ももうすぐメールでお知らせしますのでお待ち下さいね。
そしてちょっと昨日お知らせしたこの「tennis story 庭球物語」のアクセス状況ですが、昨日は1330のアクセスログ種類。最近ことに好調です。
ま、実は今月の refer では検索サイトを省くと相変わらず1、2位を外国から...。そして3位を有松さんの「ジュニアテニス」!。4位、大島コーチの「トレーニング科学研究所」!。5位、てらおさんの観戦サイト!。ですよお!。皆さんありがとうね!。ちなみにラファエル・ナダル HP は12位。
ねえちょっと皆さん...特に企業の広告を担当している皆さん。5誌もあるテニス専門誌に1ページ広告を出したら幾らかかりますか?。カラーなら相当なものでしょう?。目立つ裏表紙等は1回きりでもものすごい金額ですよね。...いくら広告不況だと言っても...。
何も我々のこのよく分からない(普通の人には)活動の主旨を理解し、心から応援してくれる必要はありません。でも、せめて「広告」としてこのサイトを利用してみようと思って下さいよ。もうそれくらいの価値はあると思うけどなあ。
そう、雑誌の広告を何回かやめるだけで年間の契約が出来るはずですからね。
来年の動きもそろそろと具体化してきそうな感じですが、最大の目標は kids-tennis.com 独自の育成環境を作ることです。
今現在の懸念材料は一つのみ。そう、志だけでは夢は実現できません。
つまり、 それをどこからか獲得できれば、新たな tennis story が始まるわけですね。

19:55