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2004年04月22日
sumash 6
田中君お知らせありがとう。スマッシュ6月号、誰かの書いているコラム「U18」のとなり1ページに KIDS TENNIS CUP の模様が掲載されていますね。
赤松さん、ボランティアをしながらの取材ご苦労様でした。心から感謝します。しかしこれが本当の「現場取材」かも。
そして、「立派な大会ではない...」の文章は最高です。その通り。それを目指した大会ではありませんからね。さすがボランティアした方に理解していただいて最高です。
皆さんスマッシュ6月号買って素晴らしい文章を読みましょう。
かっぱ@さん、そうですか。福岡ですか。美味しいものを食べにいきましょう。連絡下さい。
かなみちゃんのお父さん、遠征費用はまだまだ安くする為に色んな所と交渉中です。パックツアーだとかなり安くできるのですが、今回2か国訪問、そしてオランダではバラバラの宿泊、ということで「パックツアー」にはしてもらえず、個人旅行の範囲で旅行会社、航空会社、オランダ現地の方々にも協力していただき、実費をもっと安くできるよう考えています。
この tour 3 は企画者の利益や引率者の利益が無い分、他より安いはずですね。
そしてnatsuho父さん、書き込みありがとうございます。
これは僕が考えていたことと同じです。そう、野球をされた方はご存じのように、「スイッチヒッター」というのがあり、横を向いた身体の背面から来たボールよりも全面から来たボールの方が普通の人間は自然と打ちやすい為にこれが産まれました。
つまり書かれたように、審判から見て選手の近いサイドに1st、2nd セット投げることはごく自然に打ちやすいこととなり、ファイナルセットの自己申告の得意サイド、不得意サイドは仕方が無いとしても公平で審判も間違えにくいやりかたでしょう。これが一番良いかもですね。
スコアーは、ボランティア全員小さな紙を持ち、それに記入していくことが一番良いでしょう。
さてさてさてさて、皆さんこれ、何でこんな反省会をやっているか真意をお分かりですよね。
そう、特にこの特別ルールは来年春まで我々は使いませんが、皆さんにこのような大会を開いていただきたく思っているからですよ。
特にご不満ありありの方々。文句があるのならご自分で企画し、主催し、ボランティアして立派な大会を催しましょう。
僕も微力ながら時間のある限るお手伝いさせていただきますよ。ま、お前が入ると邪魔...かもね。
我々が全国大会を開けるのは年に2回。正直それは多くありません。
これこそオランダ、ドイツでは1年中毎週試合です。
是非我々の大会を元に、多くの子供たちの大会が全国で広がることを願っています。
16:27