t design

3月 31st, 2009

 

どうも僕は年代感覚がずれているようで、この伊達さんなどはとても自分より年上に思えてしまいます。
まあ色々な経験をされているということでは人生上年長者でしょうけどね。

今年はどうなるのかな… 。まだまだ青春。夢は続いているようです。

さて今日は色々と仕事をこなし、キッズテニスカップ11沖縄大会の記念Tシャツデザイン。

もう11回この作業をしていますが、中々難しいだよねえ。注文する枚数もいつも足りなかったり余ったり。エントリーのサイズで頼んでも結局交換希望者も多く、微妙に数が合わない。

余った全部が売れればいいんだけど、そうもいかずに在庫処理努力。中々商売って難しいですねえ。

選手以外で購入希望の方は前もって予約をお勧めします。いつもサイズ切れが出ますので。

デザインも皆さん期待して下さるが故に責任重大。せっかくの沖縄大会ですからね。頑張って思い出に残る様なイメージを出そうと思います。

沖縄へのパック旅行の手配も皆さん済みましたか?。もうそろそろ閉め切りになると思いますのでどうぞお早めにね。

さて、いよいよ明日から4月練習会。ゆるりゆるりと春の中、スタートしたいと思っていますのでどうぞよろしく。

今週はスケジュールの空きもあり、ちなみに今大募集なのは4日土曜日午後の練習。今のところ9歳の女の子一人の練習です。

もちろん一人でも問題なく練習は行ないますが、あまり経験も少ないのでもう一人いればベストかな。是非希望者は連絡して下さいね。

続いていたディープ沖縄シリーズ…。「塩せんべい」丸吉せんべい屋
食べたことはありませんが、せんべい好きの僕としてはたまらん映像ですね。食べたい…
 

su mi re . tennis

3月 30th, 2009

 

お日様は出るものの寒い日が続き、満開の桜が散らないで我慢している感じのここ福岡。
今日は福岡キッズチャレンジに行ってきました。

やはり10歳以下のカテゴリーは12歳以下と違って楽しいね。子供もテニスも無限の可能性があります。

女子の優勝は大分県から参加してくれたそうですが、是非沖縄でも頑張りましょうね。

各地区予選に勝った皆さんにお知らせですが、優勝しても全国大会を辞退する人もいますので、必ずこちらにエントリーはして下さいね。

さて今日はそのキッズテニスカップ11沖縄大会に協賛してくれるパートナーの紹介を。

ます、「ソンバーユ」のブランドで馬油を製造、販売しているご近所で後輩の薬師堂さん。
前にも書きましたがあの IKKO さんも化粧品としてお勧めの馬油を参加賞としてサンプルでいただけることになりました。

高価なものなので皆さんにはほんの少しですが、どうぞお母さんがもぎ取って使ってみて下さいね。

そして毎回賞品を提供して下さるテニス専門店として日本一… と言ってもよいでしょうウインザーラケットショップ渋谷店さん。

やっぱりラケットは数ある中から1本1本自分で握って決めないと… というしっかりとしたテニスファンならネットショップよりここを選ぶでしょう。
地方の皆さんも渋谷を訪れた時には是非足を運ばれたし。

そして同じく東京のテニスショップスミレさん。
知る人ぞ知る下北沢駅すぐの名店ですが、何と何と何と!、今日本で唯一 kids-tennis.com のオリジナルTシャツが買えるお店として大注目!。
東京の方も是非一度遊びに行ってみてね。… ついでにTシャツ買ってね。

さあさあチャリティー大抽選会の方も景品が色々出ましたが目的は遠征補助金の資金集めにあり、もしもどうしてもこの景品が欲しい… というコアなファンの方にはちょっと高額で景品をお譲りすることも検討中。
まあコアな方以外に喜ばないようなものならね。

チケットの売れ行き次第でまた色々と景品を出しますので皆さんチケットも買ってね。
 

 

漂うボレー

3月 29th, 2009

 

キッズテニスカップ11沖縄大会も近付いてきましたが、こちらも色々な根回しやら交渉やらで地道に動いております。

参加の皆さんはもう旅行の準備はできてますよね?。まだの方は焦って申し込んで下さいよ。格安は閉め切り早いですから。

さて、毎回素晴らしい優勝カップを提供して下さるバカラパシフィック様ですが、ありがたくも今回も協力して頂けることになりました。感謝です。

勿論皆さんご存知の様に世界最高峰のクリスタルブランド。この不況と言われる中、高価な特注刻印カップを子供たちの為に… 地味なボランティア活動の為に協賛していただくことは最高の栄誉です。

皆さんこの優勝カップを目指して頑張って下さいね。

明日はキッズテニスカップの福岡予選、福岡キッズチャレンジ。
見に行く予定ですからどうぞ皆さんお会いしましょう。

さてここ数日福岡県内のジュニアの大会を珍しく真面目に見て来ましたが、まあまあその数が多いのと巧いのとカッコいいのは書きました。

今日はちょっとだけ技術的なことを。
もちろん一人一人テニスが違うわけで総合的な評価など僕の最も嫌いなところですが、しかしあえて上位選手を入れて書くと、はやり「最後」が巧い選手には出くわしません。

後ろでの打ち合いでは相当ハイレベルのラリーが続き、ちょっと甘くなってどうなるかな… と思っているとお互い急にレベルが下がること多々。
分かり易く例を上げると、球が短くなって一発で決めるフォアは見れないし、中途半端に打ったアプローチを中途半端な甘いパスが返って来て、それをまたスパッといかないボレーが空中を漂い、それをまた甘いロブがホロホロと上がり、最後はスマッシュをミスする… なんて感じ。後ろでの打ち合いは巧いんだけどねえ。

テニスの最初のレベルはサーブ、レシーブが入るかどうか。その後も普通のラリーでミスするかどうか。しかし単なるラリーでミスしないレベルに達すると、ポイントを取るには「どうフィニッシュするか?」という問題になり、そのイメージを持たないと相手が仕掛けてくるまで待ち、ミスするまで待たなくてはなりません。

たぶん練習でもバックコートラリーの練習はしっかりしているんでしょうけど、フィニッシュの練習をもっと沢山するべきだろうなあ、と思った感じでしたね。

エイ!、ヤー!、トッー!

3月 28th, 2009

 

御陰さまで4月の練習会には皆さん興味を持って頂き、ジワジワと練習予約が入り始めましたよ。

もちろんお近くの方はうちのクラブに来て頂くのも結構ですが、遠方の方など… というか今のところ最高に遠いのは四国からですが、そのような方々は週末のみ参加も大歓迎。

ジュニア選手にとって一番大事なのはより良い環境で練習することで、中々いつもの練習ではできない環境でやることは大事。予約順優先にコートや相手を捜して練習試合や効果的な練習ができる様にアレンジしますので、どうぞお早めに希望をメールして下さいね。

試合に出たことの無い… しかし目指すは… という初級レベルも開催予定ですよ。

5月よりブリヂストンテニスハウス久留米の管轄で運営になりますのでザックバランに僕が自由できるのも4月のみかもしれませんが、どうぞ何でも相談して下さいね。

週末などスポット参加される方に是非お願いしたいのは僕からのアドバイスについて。
なにしろホームコーチは別にいるでしょうから、技術的なアドバイスを本人にして良いかどうか先に教えて下さいね。

たとえば、
1、アドバイスは一切無用、ガンガン練習、練習試合のみ
2、アドバイスは後で親にしてほしい
3、本人に直接アドバイスしてよい

のどれか。ちなみに僕は「エイ!、ヤー!、トッー!」種の指導者で、あまり細かいアドバイスは普段からしません。

そして、ホームコーチは今時まさかとは思いますが、週末の練習会に行くな!、とか言わないでよ。
コーチの役目は選手が一番上達する環境を作ることで、自分のクラブの練習にそんなに自信があるのかどうかもさることながら、新しい練習相手と打つことがマイナスになることをなどあるはずも無いし、そんな根性なら自分が選手にブレーキかけてることになりますよ。

是非とも指導者研修会で勉強もするべし。自分の指導する子供たちの為に。

チャリティー大抽選会も一平将軍(昔は偉そうにしていたので『大臣』と呼ばれていたが、今は暴れ回るようになり『暴れん坊将軍』と呼ばれている)提供も出て盛り上がってます。皆チケット買ってね。

9の能力

3月 27th, 2009

 

最近めっきり不調な… というか前からそこまで強いわけじゃあ無かったけどマリアちゃん。
しかし写る写真は完璧な可憐さが来てますな。フォトジェニックとしては完璧だ。

しかし実は彼女。僕の知る限り女子プロ選手の中では一番のアスリートであり、その運動能力は群を抜いています。ダッシュなんか見てたら短距離走者のようであり、身体のキレは格闘技でもいけそうよ。

皆さんご存知の様に、実はテニス… 特に女子テニスの世界ではトップに行っても基礎運動能力の差で実力を測れない。

走れない… ボールを投げれない… なんてそこら中にいるし、お腹の贅肉をゆらしながらグランドスラムをプレーする豪傑も皆さんテレビで見たことあるでしょ?。それくらい不思議なのか女子プロテニスの世界です。

随分前に男子選手がこんなことバッサリ喋って騒ぎになりましたが、しかし不思議なことはそんな身体、運動能力でも世界のトップへ行けるテニスという競技の珍しさ。… そしてマリアが勝てない不思議。

じゃあはたしてその身体能力の他にテニス選手として勝つ為の重要な要素は何でしょうねえ?。

たぶんこんなとこかな。

1、重要な試合でも緊張せずに自分の持てる能力を出せるという能力

2、試合中、あるいは試合の前後、あるいは人生の間中「自分はチャンピオンだ」と思うことができる自己中能力

3、微妙なオーラを出し、相手にいやーなプレッシャーをかける妖術的能力

4、1日3時間はボールをラケットの真ん中に当て続けることができる能力

5、打ったボールをコートの四角の中に入れ続けることができる能力

6、相手のイヤなところ、スピードでボールをコントロールできる微妙なインパクトコントロール能力

7、相手を見ながら打球コースを早く読む能力

8、コートが変わったり、イレギュラーや風にすぐに対応できる順応能力

9、相手の心理と試合の流れを読むことができる支配的能力

… まあまだまだあるでしょうが、テニスって意外とこういった項目が多く、色々なトレーニングで体力ばかりを鍛えても全然勝てないのは当たり前。ほんと多種多様な要素でテニスの優劣は決まるもんですねえ。

若年層のジュニアの育成に置き換えていえることは、まあまあ色々トレーニングする時間があったらテニス、練習試合をやるべきで、沢山の「テニス」をすることでしかこれらの能力が鍛えられないということ。

2時間の練習時間で30分トレーニングしているようでは難しい。まあコートが無かったり人数が多かったりしたらしょうがないけどね。

底高天低

3月 26th, 2009

 

ジンタありがとう。チャリティー抽選会にロザンゼルス在住ジンタ先生が貴重なサインを提供してくれました。

本当ならジンタ個人のお宝としてとっておきたいのでしょうが、本当に感謝。
ほんとスポンサーになってくれたりしてお礼も文字では書き尽くせませんね。… 今度逢ったら地獄の振り回りスペシャルサービスでも心を込めて…。

今はまだあまりチケットが売れていないので数を出していませんが、基本的に空くじ無しにしますのでどうぞ皆さん買ってね。

さて今日もサム〜イ福岡。全日本ジュニアの福岡県予選を見に行ってきました。

全小予選の時にも書きましたがドロー数多いねえ。何と14歳以下よりも12歳以下の方が多い福岡県。男子だけで100名を超えています。

しかも皆うまい。10年前と比べると凄まじい進歩だし、20年前と比べると異常な光景。30年前と比べるとこの世のものとは思えない違いです。

ほんと驚くほど皆上手に打ち、つなぎ、落とし、スライスし、カモン!、こいや!… とのたまわっておられます。

が!、残念ながら全体レベルは凄まじい進歩があるものの、トップは低い。つまり昔はレベル差が非常にあり、そのトップを行く選手は小学生でもカリスマ的な輝きを見せていたわけで、12歳なら大人の選手とでも堂々戦えるレベルでした。コートに立つ雰囲気が違ってましたからね。

前にバリバリ現役(といっても全然大したことないけどさ)の時代の僕が頼まれて13歳の女の子と試合し、団子で見事負けた話は書きましたが、20年前くらいまではそんな選手も沢山いましたね。中学生で全日本優勝も複数いたくらいですから。

そう考えると確かに底辺は上がっているが頂点が低くなっているのは全国的にもそうです。コーチ仲間でよく話しますが。

しかしね、普通にテニスクラブやスクールの選手育成コースで多人数の練習をやっていればそうなるのは当たり前で、皆で仲良く同じ練習をしているのに差は付きにくい。

民衆や国家レベルでは一人のスーパースターがいれば良いわけで、しかしそれを何十年もかけて育成する民間クラブではそうはいかない。皆平等でなければ文句言われますから。

結局学校テニスにも同じことがいえるということでしょうし、同じ様に選抜を見ても飛び抜けたスターは見当たらない感じですねえ。

やれオリンピックだ!ウインブルドンだ!とスターになって騒ぐのは簡単ですが、飛び抜けた一人を産み出すべき超個人種目テニスの育成にはある意味超個人的な育成が必要ということでしょう。

なんだかんだ言っても今度から普通の民間クラブで育成を行なう僕自身ですので、色々と勉強しながら頑張ってみようかな。

 

八ちゃん残念会

3月 25th, 2009

 

チャリティー抽選会はいよいよ5個目の賞品が出展。

次回はアメリカ、カリフォルニアからはジンタ先生からあの選手のサイングッズも提供があると言うことで、盛り上がって来た抽選会ですよ。

ちなみに今のところの売り上げではチケット1枚に紹介された賞品が1個付いてくる豪華な確率ですから是非皆さんチケット買ってね。どうぞよろしく。

うちの活動には現金はありませんが、根性とネットワークと素晴らしい仲間がおります。

さて今日は3月後半と言うのに寒い寒い博多の森で選抜観戦。いやいや相変わらず皆さん大いに盛り上がっておられました。

見事、初出場でベスト8となった大成高校の小峰先生とさっきまで健康的に八ちゃんラーメンで残念会。

仁愛は当然の如くまた勝ち明日決勝。高校テニス団体戦の真剣勝負の恐ろしさは自分では語れないほどですねえ。

ほんと皆さん必死に頑張り、選手も応援も泣いて笑って青春を生きています。

僕がそんな皆さんに対して偉そうに言えることは全くない。
なにせろくに学校にも行ってないので。

しかしあえて言うのなら、是非ともこの高校生の頑張りが世界に繋がって行くようなシステムに管轄する大人たちが努力をしてほしい。

前ちょっと書きましたが、ものすごく必死に頑張ってもなんだかウインブルドントは違う山を登っているような気がします。

たとえたどり着くことができなくとも、17歳の青少年にはもっと世界を目指す権利があると思うし、高体連や学校はその目を世界へ向ける為に教育というものを行なうべきで、決していかなる枠も作るべきではないと思う。

自分のパラダイムの中で泳がせることを「自由」と考える教育者は、まず自分の小ささを学ぶべきである。

教育論は得意ではありませんが、海のような大きな心を持った指導者の元に集まった生徒は本当に幸せだと、ただただ思う今日この頃です。

TEAM

3月 24th, 2009

 こういう素晴らしい写真を見ていると、如何に物事を捉える場所が重要か分かります。

普通の目線で、あるいは座ってこの写真を撮ってもこのような絵には成りません。

日々の同じ風景でも目線を変えるだけで色々なものが見えてくることもありますよ。コーチングもね。

さて WBC 日本優勝おめでとうございます。
勿論他国が優勝しても同じような気分だったと思いますが、まあまあ勝った後のチームの喜びよう、そして負けたチームの落ち込みよう、こういったものを見ていると本当にチームスポーツって良いなあ、と思いますねえ。

まあテニスもコーチや親とのチームとも言えますがそれを言うなら野球も同じですし、実際に皆の力全部を現場で出したり、皆の為に自分を捨てたり、自分の為に皆が助けてくれたり、大の男がこんな風に皆で心から馬鹿になってビールかけできるなんて幸せですね。

デ杯はまあこの感覚に近いかな。

団体の魅力は10人なら10倍、30人なら30倍の喜びや悲しみがあるということであり、そしてミスの責任も大きい。

テニスなら不甲斐無い自分で負けるのも自分ですから問題は引きずりませんが、まあまあ今やってる高校野球など見ていると親は息子の活躍よりもエラーで負けることの方を恐れるでしょうね。僕ならビビって「頼むからレギュラーになるな」と言うかも。

まあ良く言えばテニスって自由な超個人種目。その自在な感じが個人芸術家的に見えるのかもね。

ほんとよね。どこの親がどの子供をどうしようと勝手ですし、どの試合に出ようが勝とうが負けようが自己責任。

そしてテニス団体戦の極が高校テニス。学校の先生は授業して生活指導して担任持って365日クラブして… そして生徒全員の事を考えなくては成らないスーパーマンのような方々ですが、どうしても部員全員のことを考えると個人的な問題は難しい。

正直、学校テニスが世界へのブレーキをかける… と書きましたが、先生にもっと余裕があればまた違うんでしょう、と思います。

ここ福岡で行なわれている高校選抜もだいぶ佳境になってきたか…。明日は見に行ってみようかな。

敗者の弁

3月 23rd, 2009

 

WBC の敗者の弁を聞いているといつもテニスの場合でも思うことがあります。

敗れたアメリカのジョンソン監督も、そして明日決勝を戦う韓国の監督でさえ、「日本は素晴らしいチームだ。」と対戦相手を讃える。

まあ相手あっての対戦形スポーツですから当たり前でしょうが、テニスでもプロ選手のコメントは必ず相手を認めることから始まりますね。

しかし、正直これって日本スポーツ界、テニス界ではどうか…。
WBC でも僕だけ偶然かもしれませんが、「韓国チームは素晴らしい。」と監督からも選手からもテレビコメンテーターからも聞きませんし、それをいったら非国民的な雰囲気でもあるんでしょうかね。

これは何度も書いている様に「神国日本」の価値観がまだ残っているのか自分たちは絶対に勝たねばならない… 勝つのが当たり前である… 感覚の現れか、実はジュニアの試合でもこういった雰囲気はあり、対戦相手を讃え、お互いに素晴らしい試合をしよう… なんてアドバイスは中々聞かないもの。

負ければ選手の悪いところばかり上げて責めるばかりのコーチングが多いし、そんなこと相手が聞いていたらまるで憤慨ですよね。自分の実力で勝ったわけじゃなく、相手のミスでたまたま運が良かった… ように聞こえますから。

試合会場でのアドバイスなど、意外と色々な人が聞いていますが、立派な大人として立派な発言ができる様に気をつけて下さいね。

さて昨日から始まったチャリティー大抽選会。面白いものが出て来て楽しみでしょう?。明日からも毎日アップされますよ。

基本的に「ハズレくじ」無しで行なおうと思っていますのでどうぞ皆さんよろしく。

そしてもしも出典可能なグッズなどお持ちの方は是非とも連絡お待ちしておりますね。

 

チャリティー大抽選会

3月 23rd, 2009

 kids-tennis.com はキッズテニスカップ11沖縄大会優勝者の tour 14 参加の為の補助金捻出の為、チャリティー大抽選会を行ないます。
以前までの大抽選会は綺麗なお姉さま保護者の皆様に頑張っていただいていましたが、今回は満々屋頑張りますよ。
どなたでも参加できますのでどうぞ皆さん協力して下さいね。

  *チャリティー大抽選会参加方法

  1、狙いのエントリー賞品を心に念じて気合いを入れる
  2、マンマヤにメールし、1枚500円の抽選券を注文する(何枚でも可)
  2、入金方法を聞き、入金後にご自分の抽選番号を確認する
  3、キッズテニスカップ11沖縄大会会場にて公開抽選
  4、賞品が家に届く(会場にいる人はその場でもらう)

  * 抽選番号の確認はここまで

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チャリティー大抽選会は御陰さまで無事に盛り上がって終了しました。

琉球ガラス村さま、お菓子御殿さま、アディダスさま、などの御協力で当日に景品は多いに増え、最終的に197枚のチケットを売ることができ、すべてを tour 14 ヨーロッパ遠征の補助金として寄付できることもご報告いたします。

ちなみに、特賞の「ジンタ君ゲット錦織圭サイン!」は沖縄の男の子がゲット!。

皆さん、チャリティーにご協力いただき本当にありがとうございました。

 

『エントリー番号 17』

tour 13 が挑んだオーストラリア、メルボルン郊外、ウォドンガで開催されたビクトリアン・ジュニア・グラスコート・チャンピオンシップの記念Tシャツ。

洒落たデザインでしっかりとした生地でできています。

外国のTシャツって微妙にいいですよね。

オーストラリアサイズ M 新品 レアもの

 

 

 

『エントリー番号 16』

グランドスラムを何度も達成したマーガレット・コートさんの記念切手デザインを入れたマーガレットコートカップ記念Tシャツ。

tour 13 で皆がもらいましたが、勿論どこにも売っていないレアもの。

オーストラリアサイズ M 新品1点

 

 

 

 

『エントリー番号 15』

オーストラリア、アボリジニアートがノートに!。

これは僕のお気に入りで、行くたびにお土産として買って来ています。

同じ勉強するならオシャレにしましょうね。

2つで1セット。新品。松島提供。

 

 

 

『エントリー番号 14』

前回協賛のカンタス航空さんTシャツを始め、色々な所で集めたTシャツ6枚。

新品。

 

 

 

 

『エントリー番号 13』

いつもお世話になっているアディダス製ソックス。

御陰さまでいつも新作プロダクツを提供して頂き、ビンボーくさく無くって幸せです。

大人用ですが、お父さんにどうぞ!。

新品5つ。

アディダス提供

 

 

 

 

 

『エントリー番号 12』

またレアもの。今は無きハリーホップマンキャンプの刺繍入りオリジナルキャップ。後ろに首筋を守るヒラヒラが付いているのが特徴よ。これを被ったコーチがバンバン振り回しするのが醍醐味でしたね。

ちょっと年代物で黄ばんでますが、価値ある一品。
古い新品。1つ。 興味の無い人に当たっても問題なので高額買い取りも受け付けます。

松島提供

 

 

『エントリー番号 11』

こちらもオーストラリアから。

とっても可愛いオーストラリアキャラクターペンケース。

僕が使いたいのはやまやまですが… 子供人気間違い無し!。

新品3つ。 玉村コーチ提供

 

 

 

 

 

 

『エントリー番号 10』

読者の吉田さん提供、高性能ガット!。

こうやって実際にご協力いただける読者の皆さんがいるということは幸せですね。ありがとうございます!。

新品3つ。

 

 

 

 

『エントリー番号 9』
 
ちょっとラインの色が変わったリーボックの普通のポロシャツに見えますが、何と何と!、スペイン、カタローニャ(バルセロナを含む地区)テニス協会のオリジナル記念Tシャツ。
協会の友人コーチから特別にもらってしまいました。日本にはこの1枚しか無いと思うなあ。
んんん… ちょっとマニア向けですが、ハリーホップマンTシャツの変わりに。
Lサイズ。 1枚。 スペイン、カタローニャテニス協会提供。

 

『エントリー番号 8』

玉村コーチがオーストラリア、メルボルンで買ってくれたイカすキャップ。
これでオージー気分だね。

玉村コーチ提供 3つ

 

 

 

『エントリー番号 7』

モデルが小さいので大きく見えますが、実際は30cmくらいのオーストラリアオープンオフィシャル「コアラ」君。

触るととても気持ちいい温々のオーストラリア産ですよ。

誰が抽選で当てるかな…。

一匹。一平提供。

 

 

 

 

『エントリー番号 6』
 

{先日のインディアンウェルズでジンタが錦織くんに直接頂いたサインです。テニスボール型ネームタッグに丁寧にサインされております。
 残念ながらインクが乾く前に触ってしまった輩(もしろんジンタ)のせいで、若干にじみが出てしまいましたが、、、これもある意味、錦織くんとジンタの共同作業と言えるかもしれません。その後、「ダディーのせいだ!」「ジンタのせいだ!」と延々言い争ったのは言うまでもありません(笑)。}

6番目のエントリーはお馴染みジンタがインディアンウェルズの大会でもらって来てくれた錦織圭君のサイン。
こんな貴重なものを出展してくれました。感謝感謝。
うちの読者にとってはダブルネームのすごいお宝ですよ。… そういえば添田豪にフェデラーのサイン頼んだこともあったっけ。

天下一品!。 ジンタ提供

 

『エントリー番号 5』



kids-tennis.com 特別色のジャージ上下。

テニスっぽくないジャージですが、オレンジと紺の色は別注もの。
これを着てお父さんは頑張りましょう!。

新品。L サイズ上下セット。kids-tennis.com 提供

追加 Oサイズ1セット

 

 

 

 

『エントリー番号 4』

カッコいいアディダスラケットバック。
ラケットメーカーのバックも良いですが、こんなのも最高にカッコいい。

新品。1個。アディダス提供

 

 

 

 

『エントリー番号 1』

皆さんご存知、tour 12、13 参加者、及び一部のソシオのみが着用するアディダス製 kids-tennis.com オリジナルパーカー(非売品)。
ベースのパーカーが生産中止の為、もう手に入ることはできません。
これの150cmサイズを2枚 kids-tennis.com から提供。
大人気のものですから誰に当たるのか楽しみだね
(新品)

 

 

 

『エントリー番号 2』

なんとなんと!、松島家で数十年眠っていたただのTシャツ… のように見えるが見る人が見ればビックリ!。アメリカ、フロリダにあるリゾート、サドルブルックのTシャツで、真ん中に何と何と今は無きハリー・ホップマンのマーク、カンガルー付き。
もはやこのカンガルーはここにはおりません。
ちょっとあまりに古過ぎて肩と胸の部分にうっすら黄色いカビがありますが、マニアには関係ないかな。
テニスレアもの好きな方には垂涎ものです。
サイズはアメリカ「L」。一点モノ。とても古い新品。
松島徹提供

高額買い取り決定

 

『エントリー番号 3』

言わずと知れた過去のキッズテニスカップ記念Tシャツ。サイズや種類は選べませんが、今からの季節に欲しいものですね。

10枚。新品。

マンマヤ 提供